今度は医療脱毛ブームが来る予感

前回、脱毛サロンについてちょっと書きましたが、
最近は脱毛の中でも特に医療脱毛の裾野が広がってきていると思いませんか?

ミュゼなどのサロン系はほとんどの方がもう行ってしまっているので、
更にその中からサロンではダメって人がクリニックの存在を知り、そっちに流れている気がします。

それに脱毛に対する正しい知識も高まって、
永久脱毛=クリニックだけ、って事実がちゃんと流布されていると思うんですね。

その証拠に、地方にも有名クリニックがかなり進出しているわけです。
最近だと福島や那覇に湘南美容外科ができたり、
広島にリゼクリニックができたり、、、そんな感じ。

あとは新潟にはリゼ以外に東京イセアクリニックがオープンしていたりもしますからね。
ホントに地方への進出が特に顕著なここ数年ですよね。

個人的には医療脱毛できるクリニックではリゼクリニックがとことんおすすめなので、
けっこういろんな友達にも教えてあげたりしています。
実際、それで新潟の永久脱毛でリゼを選んで通っているコもいますし、
これからはやっぱり永久脱毛の時代に入ってきたかな~って感じますね。
敷居も相当低くなってますから。

※リゼクリニックの何が良いかって部分を言っておくと、
これは間違いなく増毛化してしまった時のクリニック側の対応、ってことになります。
これは私もかなり調べましたがここ以上のサポートをするところはないと言っていいです。

※参照:増毛化の真実とは – 脱毛なら美容皮膚科リゼクリニック

リゼクリニックでは硬毛化・増毛化が起きた場合の1年間再照射の無料保証をつけております。
硬毛化、増毛化のリスクはどこのクリニックでも起こり得ることですが、このような手厚い硬毛化、増毛化の保証制度をご用意しているのはリゼクリニックだけです。

一時はサロン最高!と思っていた私。
そして周りの人もみなさんそんな感じでした。

が、やっぱり最終的には本質のところに帰ってくるわけで、
それこそが脱毛で言えば美容クリニック、ってことになるのは間違いないのではないですかね!!

良い、悪いは別にして脱毛に行くのはあり!

今でこそ当たり前になった脱毛サロンの存在ですが、
毛のことで悩むくらいなら取りあえず行ってみるのは大いにありだし賛成です。

それに10代のコでもサロンレベルならぜひ行ってみて欲しいですし、
親御さんも賛成、応援してあげて欲しいですよね。
でもまだまだ大半の家庭では高校生くらいで脱毛なんて、って思っているでしょうけど。

私の経験談を話すと、まさに高校生くらいの時から脱毛サロンには行きたくてしょうがなかったです。
人よりも毛が濃いのはわかっていたしそれがとにかく悩みの種でした。
思春期だけでは終わらずにずっと続くだろうっている不安もありましたしね!

幸い、地方とは言っても福岡市内にいたので、天神駅の周りにはサロンはけっこうありました。
ここに通ったらキレイになる!と福岡での永久脱毛を何度も夢に見ましたし、当時人気だったミュゼや銀座カラーなどでの脱毛サロンの情報を常に仕入れていたと思います。
おかげで言ってないのにめっちゃ詳しい!みたいな感じですよ。

でも結局の親の同意が取れずに高校生での脱毛はできずに、
その後大学に行ってからサロン通いを始めました。

正直サロンくらいならダメージも少ないしいい経験で終わります。
それで火傷とか勧誘のトラブルは今はまずないし、これで毛が減らないにしても肌がキレイになるってこともあります。

若いころからの美容への関心、トライはぜひ積極的にやるべきですね!

ツイッターなんか見たらほら!!
若いモデルさんとかがどこどこに行きました~みたいな投稿が多いので若いコはすぐ反応しちゃうはずなんですもん。

肌はインナーケアで変わる、大豆に注目してみよう!

私は、昔から乾燥肌で悩んでいました。
保湿にも気をつけていましたが、仕事でプールに毎日何時間も入っていたので、いくら頑張っても、乾燥肌は治りませんでした。
でも、友人に「肌は中から!インナーケアですべてが変わる」といわれ、そこで肌は何で出来ているのか、を教わりました。

肌=身体はタンパク質で出来ている!
このタンパク質とは、植物性のタンパク質を指しています。例えば、豆腐などの大豆です。

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しかし、摂取するタンパク質は、まず、身体の重要なところへと運ばれ使われていきます。そこから余った分が肌や髪の毛や爪に行き届き綺麗になるということです。
より、たくさんの良質な大豆タンパク質を摂るために、私はオーガニックプロテインを教えてもらい摂り続けました。
プロテインと聞くと筋肉をイメージされる方が多いですが、先ほどの書きましたが、大豆タンパクは健康と美容に直結すると思ってもらって大丈夫です。

大豆プロテインは、食べる補正下着です。
私は、毎日1杯3ヶ月続けたところで、変化が出ました。肌にハリがでて化粧ノリも良いですし、体調も良くなりました。
化粧品でケアをする、アウターケアであまり変化がわからない方は、是非インナーケアへ目を向けて下さい。
私のオススメは、オーガニック大豆プロテインです。

ウエストのくびれは、これで復活!

食事制限ダイエットして体重を落とすということよりも、見た目をすっきりしたいということに目線を変えてみるのはどうでしょう。
これから紹介する体操を少しするだけで、ウエストのくびれが復活しますよ。 

①ウエストに手をあてて、腰をどちらの方向からでもいいので、八の字に大きく動かすこと。
できるだけ肩、首は動かさないで
ぐるぐると動かします。鏡の前ですると自分の動きが見えるので効果的です。
横からも姿勢よく腰がまわせているかチェックしましょう。

②腕を上げながら膝を曲げて、腕一番上に持って行ったとき、につま先立ちをしてしっかり伸ばす。これをゆっくり繰り返します。
なれない筋肉を動かすので、筋肉痛になりますけど、少し続けるだけで本当に効果あります。普段運動していない人の方が即効性があるみたいです。
歯を磨いた後とか、スキンケアの後など鏡の前に立ってる時間にすると毎日できると思います。

参考動画です。面白いです。

ぜひ、試してみて下さい。

化粧水と乳液の使い方。違いを知れば効果もアップ!

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化粧水と乳液はそれぞれのちょっとした役割を理解すると、すごく効果的です。
まず化粧水というのは、水分補給だということではなく、お肌の調子を整えてくれるお水だということを認識しましょう。
化粧水をつけることによって角質部分を整え、美容液の栄養分を浸透しやすくします。そして乳液は、その栄養分を逃さないように保湿してくれる働きがあります。

大事なのは、使い方です。
化粧水はたっぷり使い、十分に肌に浸透させてから乳液をつけましょう。
十分に浸透させてないままに乳液をつけると、化粧水と乳液が

肌の表面でまじって、それぞれの効果を発揮できません。
これはとても大切なことです。

それから化粧水も乳液も、乾燥しやすい場所にはたっぷり、油分の多い場所は少し控えると場所によって量を調節するとよいでしょう。
季節によって、しっとりタイプ、さっぱりタイプを使い分けるのも肌にとってストレスを和らげるので気を付けたいですね。

地肌にやさしい白髪染め

年齢を重ねるごとに白髪染めの回数が増え、その度に地肌のヒリヒリとした傷みにストレスを感じていました。
これは、白髪染めの成分が合わなくなってしまったからだと思っていました。

そこで地肌にやさしい無添加の白髪染めを使うことにしました。
数ヶ月使い続けた後、再び以前使っていた白髪染めを使用したところ、地肌の刺激を感じませんでした。
これは、地肌が健康な状態に戻ったということです。

このように間隔を空ければ、普通の白髪染めもストレスなく使うことが出来るのです。
でも、もう地肌や髪を傷めたくないので、できるだけ成分のやさしい白髪染めを選び、ごくたまにだけ使うことにしました。

ポイント白髪染めも、顔周りの敏感な箇所は無添加の物が必須となりました。
無添加の白髪染めは、抵抗力がダウンして肌が敏感になるエイジング世代の必需品なのです。

お風呂で出来る簡単美白

30代を過ぎるととシミが目立つ、乾燥して小じわが目立つため、両方に効く美容方法探してました。

シミには美白系の化粧品が良いのと、乾燥には乳液が良いので、美白乳液パックをしようと実践してみました。
温めた方が効果が出ると思い、洗顔後化粧水を顔に浸す乳液を塗り、お風呂に浸かっている時に、暑めの蒸しタオルを顔にあてて5分してみました。

翌朝もちもちになっていて嬉しくなり、タオルをラップに変えてパック。
ラップの方が浸透力が良く、もちもち度が増しました。
小じわも目立たなくなり、シミも少なくなったので、毎日続けています。

美白乳液は高いものではなく、お手頃なもので効果出ます。
肌に乾燥が一番駄目なので、毎日加湿器を付けて肌を潤して乾燥しないようにします。
顔のマッサージするときにオリーブオイルを塗ってすると顔の浮腫みを取れます。